「センスがないから」と諦めていた私を変えてくれた、たった一つの答え。
「素敵な暮らしに憧れるけれど、私にはセンスがないから」
「ブランドの食器なんて持っていないし、今の生活では無理」
そんなふうに思って
自分の楽しみを後回しにしていませんか?
実は
かつて私自身がずっとそう思ってきました。
今日は、今まであまりお話ししてこなかった、
私の恥ずかしい失敗談を聞いてください。

こんにちは。
埼玉県川口市(東川口)の「食と暮らしを愉しむ教室」
テーブルコーディネーターの中江利会子です。
私がテーブルコーディネートを学び始めた頃の話をしますね。
打ち砕かれた自信
テーブルコーディネートを習い始めて
初めての作品発表の日
自分なりに一生懸命整えて
「結構いいんじゃないかな」と
少し自信を持って臨みました。
でも、
結果は「4人中3位」
他の生徒さんの洗練されたテーブルを見た瞬間
自分の作品があまりにも拙く
センスのなさを突きつけられたようで
もう恥ずかしくて、情けなくて……。
「私には才能がないんだ」
「そもそも、住む世界が違うのかもしれない」
そう思って
一度は心が折れかけました。

センスの正体は「才能」ではなかった
でも、そこで辞めなくて
本当に良かったと思っています。
挫折の中で、
私がようやくたどり着いた答え。
それは、
「センスとは生まれ持った才能ではなく、誰にでも再現できる『知識の積み重ね』である」
ということでした。
「素敵」に見えるのには理由があります。
そこには
「色のルール」があり
「配置のバランス」
「小物の置き方のルール」
などという
明確な理論があります。
それを知ってから
私の視界は劇的に変わりました。
高い食器を買わなくても
手持ちの「いつものお皿」で
100円ショップの紙1枚や
庭に咲いた一輪の花だけで
迷うことなく
自分自身が「心地いい」と
思える食卓を作れるようになったのです。

食卓が変わると、人生の景色が変わる
驚いたのは
見た目がきれいになったことだけではありませんでした。
ある生徒さんは
学んだ「配置のルール」を
小さなお盆の上で実践しただけで
普段無口なご主人から
10年ぶりに「ごちそうさま」という
言葉をかけられたそうです。
忙しい毎日に追われ
自分を後回しにしていた女性たちが
テーブルを整えることで
自分自身の心を取り戻していく。
そんな姿を、私はたくさん見てきました。
テーブルコーディネートは
単なる飾り付けではありません。
それは
あなたの日常を
「愛おしい時間」に変える
一生モノの魔法なんです。

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SNSやブログでは語りきれない
この「点と線の法則」を
もっと深く、丁寧にお伝えしたい。
そんな想いから
この度、無料のメールレッスン(メルマガ)を
スタートすることにしました!
タイトルは
大人の「センスの法則」
全7日間にわたって
私が失敗から学んだこと
そして今すぐ日常で使える「美しさのルール」をお届けします!
【レッスン内容を少しご紹介すると…】
・豪華な食器は必要ない。「あのビストロ」が素敵な理由
・100円ショップの紙1枚で、ゲストから歓声が上がった話
・夫が10年ぶりに「ごちそうさま」と言った、小さなお盆の魔法
・センスは生まれつきではなく〇〇で作れる
などなど
「今の生活を、もう少しだけ好きになりたい」
「自分を大切にする時間を取り戻したい」
そう願う全ての女性へ届くように
心を込めて書きました。

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